プロ顔負けのピザが作れるポータブル式ピザ窯「Kabuto」を紹介

皆さまこんにちは!いかがお過ごしですか?

こちら桐生は爽やかな風がふいて、外でのんびりしたくなるような気候。

こんな日は外であつあつのピザを食べたくなりますね(天気関係なくいつも食べたい)。

 

ということで、ネットフリックスで配信されていたピザのドキュメンタリーを観ました!

ピザと聞いてみなさんが思い浮かべるのってどんなピザですか?

 

もっちりした生地に酸味の効いたトマトや香りのよいバジルが乗ったイタリアンピザ?

それとも、チーズがたっぷりのサラミなんかが乗ったアメリカンピザでしょうか?

 

私は断然チーズたっぷりサラミいっぱい派です。

 

 

イタリアのピザとアメリカのピザはざっくりとこんな違いがあるそうです。

 

イタリア

・ナチュラルチーズを使用する

・具材はシンプルなものに限られている(トマト、バジル、モッツァレラなど素材を活かすイメージでしょうか)

・フォカッチャベースで生地が作られているため、歯切れがよい

・日常的な食事として食べられる

 

アメリカ

・プロセスチーズを使用する

・具材はさまざまなものをトッピングする(サラミ、ペパロニ、チキン・・・食べ応えがある感じですね)

・ボリュームがあり、もちもちとしたパンのような生地

・大人数で集まったときにデリバリーで食べたりする

 

食べられるシーンまで違うとは!驚きです。

 

さて、そんなピザ。どちらにも共通して言える一番大切なポイント焼き上げる温度なんだとか。

どんなにいい生地を用意できても、高温で一気に焼き上げないと水分が出てしまってびちゃびちゃになってしまいがち。

自宅のオーブンもそこまで高温にならないし、長時間の余熱が必須になってしまいます。

外でわいわい食べたいから室内を行き来するのは面倒だし、外にピザ窯を作るのは重労働だし家でしか使えないし・・・。

 

そんなときに大活躍の商品がこちら!

もうご存じの方も多いでしょう。FIRE SIDE社「Kabuto」です。

 

このKabutoがあればどんな場所でも、誰でも簡単にプロ顔負けなピザを作ることができます。

特におすすめしたいポイントはこちら!

 

POINT.1 落ちている小枝木質ペレット燃料として使えます!

 

POINT.2 約40分400℃以上に到達!たった2分ほどでピザが焼きあがります!

 

POINT.3 脱着式の煙突に畳める脚で持ち運び簡単・衛生的!

 

しかもピザに限らず、お肉や野菜、パン、ケーキなどさまざまな料理も行えます。

一家に一台あればかなり有効活用できますね☻

アリュメール群馬でも長く販売しており、イベント出店の際は大活躍しているおすすめ商品です。

 

皆で楽しくピザを盛り付けて、カリカリもちっと、トロトロのチーズとより取り見取りの具材を楽しむ。

きっと最高な時間となることでしょう。

気になる方はぜひお問合せくださいませ!おいしいピザをたくさん食べましょう~!

 

それではまた!

yukiko